ディープインパクトとオグリキャップ
騎手編では関係ないですが、調教師編ではディープ、馬主編ではオグリと考え下さい。この2頭がいるといないでは、かなり差があるので、早めにカードを入手しておきましょう。入手方法は『 チャート 』を参考にして下さい。
Windoes版で「アップデート」する前は、ディープが最強です。
社交は一番重要!
ワールドモードを考えた場合、全ての職種『 社交 』が一番重要と考えて下さい。社交が低いと騎乗回数や管理馬数に影響するので、最低で『 S 』くらいに考えて下さい。
アイテムを渡して友好度を上げる
『 情報 』→『 人物 』から各知人を選択して『 コマンド 』→『 アイテム 』から初期設定で持ち込んだ、10ポイントのアイテムを装備する。これで友好度が『 0 』の知人も『 30 』になるので、『 訪問 』が可能になります。
アイテムを入手するには友好度『100』と『名声』
通常の馬主・調教師・騎手は友好度が『 90 』以上の状態で、『 名声 』が一定以上ある場合、訪問すれば友好度が『 100 』になるので、アイテムを入手することができます。名声は『 50 』以上あれば全アイテム入手可能です。穂高などの各モードの知人も、最後のイベントまでに友好度を『 100 』にしておかないと、イベントはクリアできる場合もありますが、アイテムは入手できないので注意して下さい。(最後のイベントで友好度が上がる場合もあり)
訓練・学習スキルは必要ありません。
『 訓練 』『 学習 』スキルはワールドモードを考えた場合、まったく意味がないので必要ありません。オール『 S 』のキャラを作成したい場合なども、この2つのスキルは必要ありません。
トレーニングよりも知人コマンド
基本的にオール『 S 』のキャラを作成したい場合は、トレーニングは利用しません。トレーニングで上げた能力は、何もしないで8週経過すると落ちてしまいますが、知人コマンドで上げた能力は落ちることはありません。友好度が高い状態の知人コマンドの、能力の上昇値は『 訓練 』『 学習 』のスキルを装備した状態のトレーニングよりも、大きい場合もあります。
能力は『 競走馬の成績知人コマンド知人クリア時ボーナス短期目標クリアボーナスその他イベント 』で『 S 』まで上げると考え下さい。『 相馬眼 』『 坂路 』『 騎乗調教 』は初期設定で素質を振り分けることで、トレーニングで上げた方が効果的な場合もあります。詳しくはチャートで実践してるので、参考にして下さい。
【騎手編】体力・気力の温存とオート騎乗
レースが終了して、次のレースになると体力と気力が10ずつ回復します。また気力は複勝圏に入着していれば、さらに微増します。(グレードが高いレースの方が増えます)上図のような場合は、土日の重賞レースの間に複数のレースを挟み、オート騎乗すれば体力は回復させることもできます。またオート騎乗でも勝てる場合もあるので、多くのレースに騎乗交渉した方が効果的です。1〜3番人気の場合などは、実際に騎乗しても、タイミングウィンドウで溜めた気力だけで、勝てる場合も多々あります。次のレースのことも考えて、最後の直線で体力、気力をなるへく温存して、勝利するように心掛けて下さい。
【騎手編】重賞に多く騎乗するには
重賞に騎乗したくても、主戦になっている馬以外では中々騎乗依頼や、交渉ができないと思います。今後の重賞への騎乗回数を増やすためにも、夏場は筑波厩舎の競走馬を 中心に『 2歳戦 』と3歳〜5歳の『 OP 』『 16下 』のレースに騎乗して勝利して下さい。1度騎乗して勝利しておくと、次走以降、騎乗依頼や交渉が可能になる場合があるので、秋から2年目の前半にかけて 、重賞の騎乗回数が増えてきます。距離適正、馬場適正、牡牝なども考えて、いろいろなタイプの競走馬に騎乗するようにして下さい。 好騎乗すれば主戦になれる可能性もあります。
馬具の設定は忘れないように
必ず所有する競走馬、主戦育成馬の馬具の設定を忘れないようにして下さい。設定は『 オート 』でかまいません。